ドクターブログ
Category:未分類

予約制を開始しました2015年9月17日

診療予約制を採用しました。受診後、電話予約制度を導入しました。できるだけ待ち時間を減らすために予約制を採用しました。重症患者が多いため円滑な診療ができない場合もありますのでご了解お願い致します。緊急症例は従来通り拝見いたします。

Category:未分類

関東地区3学会学術奨励賞受賞しました2015年9月16日

小野原先生が2回目の関東地区3学会学術奨励賞受賞しました。
院長は同学会に於いて功績者表彰を受賞しました。

Category:未分類

猫総胆管結石症例2015年8月20日

猫総胆管結石症例来院。元気消失し重度黄疸を呈して来院した。腹部エコー検査と血液検査にて総胆管結石と診断した。試験開腹術を実施したところ総胆管内に結石を認めた。胆嚢内と胆管内は膿汁が充満していた。膿の感受性試験結果をもとに抗生剤投与を行い、6カ月経過後の健康状態は良好。

Category:未分類

腫瘍症例2015年8月20日

高齢動物は高頻度で腫瘍が発症します。腫瘍の治療法は、放射線照射、外科手術、抗癌剤治療があります。腫瘍の発生部位、種類他によって治療法を選択します。患者のために良い方法を皆様と相談しながら進めてまいります。

Category:未分類

副院長が動物アトピーアレルギー免疫学会認定医取得2015年8月20日

副院長が第1回動物アトピーアレルギー免疫学会審査に合格し認定医となりました。今後さらに難治症例の治療を積極的に行ってまいります。
院長も関東地区学会で功労者表彰されます。

Category:未分類

献血犬ボランティアネットワーク2015年8月20日

この度(公)千葉県獣医師会理事に任命されました。獣医事政策委員長を兼任し献血ネットワーク推進に関する小委員会を発足しました。血液異常症例の治療をするため健康犬から献血して貰い病気の犬を救済するボランティア制度を確立したいと考えています。輸血を必要とする症例は外科手術だけではありません。内科疾患にも多く存在します。原因をきちんと調べることで適切な治療が行えます。しかし治療に反応して貧血が改善するまでには長い時間が必要な場合があります。そのような時に輸血を行うことで治療に反応するまで頑張れる犬猫が多く存在します。たくさんの血液異常症例を救いましょう。

Category:未分類

献血ボランティア犬のお願い2015年7月6日

輸血によって救える患者が多数存在します。皆さまのご支援をお願い致します。

Category:未分類

名称変更と高度医療2015年6月15日

2015年4月1日から当院の名称を「すとう動物病院」から「浦安中央動物病院」に変更をしております。

又新戦力として東京大学獣医内科学教室助教であった藤野泰人先生が加わりました。

藤野先生は東京大学に10数年間教員として在籍し、血液腫瘍内科で診療に従事した先生です。

縁あって当院で診療をして頂けることとなりました。これからもさらに一層の診療レベル向上を目指していく所存です。

JAHA会員となりました。JAHA認定病院となりました。
公益法人千葉県獣医師会理事となりました。獣医事政策委員長となりました。献血ボランティアネットワーク小委員会発足しました。

1 2 3 4 5
このページのトップへ戻る